VOL.2
目が見えなくても
今回のテーマは「目が見えなくても」です。これは私が好きなClimax Nightという曲からインスパイアされてます。
視覚情報じゃなくて、五感でコミュニケーションをしているんだなって感じる機会が最近は多くてですね、おはようの言い方一つでも、一緒に歩いている時の肩の触れ方、目配せの仕方、歩く時にちょっと靴を擦っている音、私っていろんなところで人を判断しているのかも、とか思っちゃって。
1個目「余裕のない男は自然に逃げる」私の周りのシティボーイ複数人が突然自然求めてダサい行動し始めたので思ったことです。
2個目「爆誕!おやけGPT」おやけGPTを作った時の感想とそれを通じて自分の性格をメタ認知して自己理解に繋げた話を備忘録的に書いております。
3個目「上司にオーラを見てもらった話」やっぱスピってる話を一個入れたくて今回こちら入れさせていただきましたが、案外オーラってみんなも見えるものなのかなって思いました。
前回号とは打って変わって突然フィーリング強めの会になってしまいましたが、なんか病んだりしたときにこういい考え方もあったなって突破口じゃないけど、着火剤じゃないけど、何かの手助けになればいいなと思ってます。